アルバイトの収入がコロナの影響で少なくなってしまった。
多分、全国のアルバイターの大きな悩みです。

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とにかくお金がない

もしアルバイトで生計を立てているとしたら、これはたいへんな話しです。
既に6月に入り、緊急事態宣言解舒になって、仕事が再開された方もいます。
既に現金給付10万円があれば、なんとかなっている方もいることでしょう。
いえいえ、10万円ではとても足りない、まだ申請しているだけ。
とにかく、減収したアルバイターは苦しい時です。

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コロナ融資は借りれる?

国として早い時期にコロナ融資は提供しています。
事業者向けの内容になりますが、アルバイトをしていて、大きく減収した方は、社会福祉協議会の緊急小口資金の申し込みができます。
事業融資ではなく、一般人もとにかく収入が減った方を対象にしています。
1つだけ気をつけたいことは、1世帯で1回きりの申し込みになります。
アルバイトをしているけれど、コロナの緊急事態宣言で仕事が減った、なくなったという理由だけで、最大20万円の貸付になります。
1人暮らしの場合は10万円程度になるようです。
1年間は据え置きができます。
もちろん完全無利息であり、金融業者、金融機関の貸付とは違うので、返済に関しても柔軟です。

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アルバイトだけど個人事業主

日頃アルバイトの形で生計を立てているけれど、毎年確定申告をしている。
その時には、個人事業主になっています。
今回のコロナ関連の給付金では、個人事業主対応、フリーランス対応の持続化給付金があります。
こちらは、融資ではありませんので、返済なしです。
しかし、確定申告をしていることが大前提であり、個人事業主となっている場合しか申し込みができません。
そこで、単にアルバイトとして働いていると難しいのですが、今年に入り確定申告をしている方は対象になるかもしれません。

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キャッシングしなくてはならない状態

緊急小口資金、現金給付のお金があるとしてもまだお金が必要な場合は、キャッシングも可能でしょう。
こちらはコロナだからと特別な審査ではありませんが、返済能力があり、個人信用情報機関の審査次第で借入も可能です。
柔軟審査では、街金などですが、金利もいつも通りです。
ちなみにも緊急小口資金は無利子であり、持続化給付金は返済なしです。
お金を借りるという点においては、キャッシングは最終段階になります。

支出を抑える工夫

現在、国の制度として、税金や公共料金などでは、一定の猶予期間があります。
また、家賃保証なども充実しています。
そこで、貸付、キャッシングの前に支払う部分を減少させる工夫もオススメです。
自治体などで問い合わせをしてください。

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